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1: 2026/07/29(水) 17:05:38.30

3: 2026/07/29(水) 17:08:32.93
見る気にならないから誰か要約してちょ

5: 2026/07/29(水) 17:11:34.58 0
この動画では、元ハロー!プロジェクト(アンジュルム)のメンバーであり、現在はアーティストとして活動する和田彩花さんが、アイドル卒業後の人生観やメンタルケア、今後の展望について語っています。

主なトピック:

書籍『アイドルになってよかったと言いたい』について (1:01 - 5:27): アイドル時代の葛藤や違和感、そして卒業を経て「良かった・悪かった」を超えた自分自身を肯定できるようになるまでの過程が綴られています。
うつ病との向き合い方 (2:43 - 3:46, 18:55 - 20:16): アイドル時代に発症し、長年苦しんできたうつ病と向き合い、メンタルケアを通じて「季節を楽しめるようになる」などの回復と前向きな変化を得た経験が語られます。
フランス留学と新たな視点 (5:31 - 9:28): 「生き苦しさ」からの脱却として渡仏し、アジア出身の友人と支え合う中で、日本という国や自身の立場を客観視し「対等であること」という人生のテーマを見出しました。
発信することの意味 (15:25 - 17:06): 自分の感じた違和感や本音を言葉にして伝えることが、結果として同じ価値観を持つ人との繋がりを生み、支えになっていると述べています。
人生の転換点とこれから (23:41 - 26:14): 現在も住環境や学び直しを通じて「人生を作り直している」最中であり、これまでの全ての経験を総合した人間になることを目指しています。

6: 2026/07/29(水) 17:13:00.26 0
>>1
アイドルグループでデビューして8年目の23歳の頃、突然、「とにかく仕事に行きたくない」と思ったのがスタートでした。理由は自分でも分かりませんでした。  半年くらいして、不眠に。寝つけずに2~3時間で起きちゃう。ご飯も食べられなくて、がりがりにやせました。毎日毎日、涙が止まらなかった。寝坊して、目も腫れたままでしたが、仕事に向かっていました。 「風邪引いたくらいで休むな」「何があってもお客さんの前には立たないと」「アイドルだからステージ上では常に笑顔で」という根性論で事務所に育てられていたからです。 環境も、置かれた状況も、自他からの視線も、すべてがストレスフルでした。 和田彩花 グループ全体のだらけている態度を指摘されたとき、私のせいだと思い、涙が止まらなくなった。すべてを自分のせいだと思うことしかできなくなり、泣いている私を見ているメンバーは、私の悪口を言っているに違いない、そういう妄想に囚われた。 ここまでうつがひどくなっては、もはや消えるしか方法がなかったので、グループからの卒業は生きる希望になった。

37: 2026/07/29(水) 17:29:28.98 0
>>6
お得意の他責

10: 2026/07/29(水) 17:14:46.84 0
ハロプロ及びアンジュルムの名を今も広める和田あやちょ

19: 2026/07/29(水) 17:22:44.55 0
和田がうつ病を発症したのは大学院でフェミニズムに出会ってから
何が自分の病気の原因なのか他人からは見えるのに本人には全然見えないのが哀れ

30: 2026/07/29(水) 17:25:41.48 0
結局売れないからこうなる

32: 2026/07/29(水) 17:26:32.06 0
物珍しいから同じ話あちこちで何度も擦れるんだよな

43: 2026/07/29(水) 17:32:43.39 0
こいつを真剣に応援してたヲタ達が1番可哀想

47: 2026/07/29(水) 17:34:23.99 0
グループが悪い会社が悪い政治が悪い社会が悪い
私は被害者

53: 2026/07/29(水) 17:39:30.60 0
25歳になるから卒業しただけでしょ
もしかして自分の記憶書き換えてんのか

60: 2026/07/29(水) 17:49:55.06 0
入江里咲は売れたからうつ病が治った
和田彩花は売れなかったからうつ病になった
結局売れるかが全てだよな

73: 2026/07/29(水) 18:10:11.34 0
こういうやつがいるからうつ病は甘えと言われる

74: 2026/07/29(水) 18:12:38.98 0
怒られて落ち込んだという程度だよなあこれ

75: 2026/07/29(水) 18:13:42.92 0
フェミニズムにさえ出会わなければうつ病になることもなかったのに

77: 2026/07/29(水) 18:15:14.60 0
パワハラが本当に酷かった4スマ~6スマ時代に病んだとかなら説得力もあるけどな

84: 2026/07/29(水) 18:20:55.39 0
ハロプロそんなに辛かったのかな

85: 2026/07/29(水) 18:21:28.90 0
>>84
スマイレージ知ってる人ならわかる

110: 2026/07/29(水) 18:38:02.24 0
>>84辞めたいくらい辛かったってさ

>>1
アイドルグループでデビューして8年目の23歳の頃、突然、「とにかく仕事に行きたくない」と思ったのがスタートでした。理由は自分でも分かりませんでした。 

半年くらいして、不眠に。寝つけずに2~3時間で起きちゃう。ご飯も食べられなくて、がりがりにやせました。毎日毎日、涙が止まらなかった。寝坊して、目も腫れたままでしたが、仕事に向かっていました。

「風邪引いたくらいで休むな」「何があってもお客さんの前には立たないと」「アイドルだからステージ上では常に笑顔で」という根性論で事務所に育てられていたからです。

環境も、置かれた状況も、自他からの視線も、すべてがストレスフルでした。

和田彩花
グループ全体のだらけている態度を指摘されたとき、私のせいだと思い、涙が止まらなくなった。すべてを自分のせいだと思うことしかできなくなり、泣いている私を見ているメンバーは、私の悪口を言っているに違いない、そういう妄想に囚われた。

ここまでうつがひどくなっては、もはや消えるしか方法がなかったので、グループからの卒業は生きる希望になった。

157: 2026/07/29(水) 18:59:43.32 0
>>110
根性論w
仕事ってそういう事を求められる時もあるだろ
いつも好きなことだけやって金もらえるとでも思ってたの?

160: 2026/07/29(水) 19:03:12.12 0
>>157鬱だったんだよ

女らしい振る舞いがいつも求められるように感じて、「歌を歌わせていただいた」とか、「この仕事をやらせていただいている」とか、過剰に丁寧で、謙遜しすぎる言葉が当たり前に私のまわりを飛び交っていた。

この不自由に抵抗したら、わがままの烙印を押されることが目に見えるなかで、隙を縫って自由を獲得しようとしながら、生きた。

気づいたときには、不眠症で、じゅうぶんな睡眠を取ることができなくなっていた。

毎晩、涙が流れた。中途覚醒するので、また眠れなくなった。3、4時間しかまとまった睡眠が取れない状況が当たり前になり、日常のすべてが悪循環で回っていき、メンタルは限界に追い込まれた。

死ぬこと、消えること、逃亡することしか頭になかった。駅のホームから飛び降りたら楽になれるという考えが絶えないし、家に帰るとマンションの屋上に行けば楽になれるかと、あらゆる方法を探した。

家の中では歩けなくなったので、泣きながら部屋中を這って移動した。なのに、仕事へは足が向く。この状態で卒業ライブまで生き抜いた自分がいたなんて信じられない。絶対に美談にしてはいけない。これが根性論だし、思考を支配されることだ。
>>1

引用元:https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee